年末年始休業前校長講話

12月26日、授業終了後にオンラインで休業前校長講話を行いました。

埋橋校長先生からは「学びにおける協働することの大切さ」について、スポーツの例を挙げながらわかりやすくお話しいただきました。

校長講話につづいて、「信州つばさプロジェクト」で10月にアメリカへ短期留学した普通科2年の川手さん、鈴木さん、理数科2年の原さんから、「留学で学んだこと」「留学を経験したことによる自分自身の変化」についての発表がありました。 最後に生徒指導係から、「他人の立場に立った言動の大切さ」について、今一度自分自身自身の振る舞いを振り返るよう、全校生徒に対しメッセージが送られました。